その後、コロンブスが貿易風を操り、アフリカ西部沿岸に沿って南下して、北緯28度のカナリア諸島へ達することにより、西を目指すことができたのです。 こうして新大陸を発見したコロンブスは、帰路につくときには北上して偏西風帯に入り、東へ向かう風に乗ってスペインへ向かいました。 コロンブスはこんな地図で大西洋を横断したのです。 驚き!コロンブスは、亡くなるまで自分が到達した場所がアジアの一部だと信じていたようです。 (図:マゼランの航路) (4).激動の世界地図6 1011 1 1 回答 大航海時代の資料を探しています 新航路の描かれた地図の画像を探しています(マゼラン、コロンブス、ヴァスコ・ダ・ガマの航路) 学校からの資料はコピーなのでよく見えません 大航海時代の資料を探しています 新航路の描かれ
1500年 ペドロ アルヴァレス カブラルがブラジルを発見16世紀 ヨーロッパの歴史16世紀 アメリカ大陸の歴史 ヨーロッパの北のほう
